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エンバカデロ・テクノロジーズ、開発者のための技術イベント 「第13回エンバカデロ・デベロッパーキャンプ」を OpenSource World 2009の併設イベントとして7月2日に開催
投稿者: : Hitoshi Fujii
概要: Delphi®、C++Builder®から最新のAll-Access™まで、 開発者による開発者のための技術情報を多数提供
<プレスリリース>
2009年5月26日
エンバカデロ・テクノロジーズ
エンバカデロ・テクノロジーズ、開発者のための技術イベント
「第13回エンバカデロ・デベロッパーキャンプ」を
OpenSource World 2009の併設イベントとして7月2日に開催
「Delphi®、C++Builder®から最新のAll-Access™まで、
開発者による開発者のための技術情報を多数提供
エンバカデロ・テクノロジーズ(日本法人代表 藤井等)は本日、開発者のための技術イベント「第13回エンバカデロ・デベロッパーキャンプ」を、2009年7月2日、東京国際フォーラムにて、株式会社IDGジャパン主催の「OpenSource World 2009」と同時開催することを発表しました。エンバカデロ・デベロッパーキャンプは、エンバカデロの開発者コミュニティの技術情報交換の場として、2006年より年4回開催している技術イベントで、Delphi®、C++Builder®、JBuilder®、3rdRail™など、ボーランドより引き継ぐ開発ツール技術と、エンバカデロのデータベースツール技術に関連する多彩な技術セッションを特徴としています。
今回、OpenSource World 2009との同時開催により、エンバカデロ・デベロッパーキャンプは、OpenSource World 2009のサブコンテンツとしても提供されます。OpenSource World 2009への参加者は、エンバカデロ・デベロッパーキャンプにも併せて参加いただくことができます。
オープニングセッションでは、「ボーランドの開発ツール技術のDNAを引き継ぐエンバカデロの現在」と題して、エンバカデロの今を紹介させていただくほか、ゲストにRuby言語の作者であるまつもとゆきひろ氏らを招き、ソフトウェア開発の工業化に対するアンチテーゼとして、開発者の視点での開発生産性に焦点をあてたディスカッションを行います。
エンバカデロ・デベロッパーキャンプには、無料(エンバカデロのWebサイトより事前登録が必要)でご参加いただけます。
開催概要
名称:第13回エンバカデロ・デベロッパーキャンプ
会期:2009年7月2日(木) 10:30~17:30(10:00受付開始)
会場:東京国際フォーラム ホールB5
参加費:無料(事前登録制)
主催:エンバカデロ・テクノロジーズ
協賛:日揮情報システム株式会社
協力:株式会社IDGジャパン
Webページ:http://conferences.embarcadero.com/jp
以上
エンバカデロ・テクノロジーズについて
エンバカデロ・テクノロジーズは、アプリケーション開発者とデータベース技術者が、多様な環境でソフトウェア・アプリケーションを設計、構築、実行するためのツールを提供しています。米国企業の総収入ランキング「フォーチュン100」のうち90以上の企業と、世界で300万以上のコミュニティが、エンバカデロのCodeGear™製品やDatabaseGear™製品を採用し、生産性の向上を実現し、オープンコラボレーションとイノベーションを可能にしています。設立は1993年、サンフランシスコに本社を置き、世界各国に支社を展開しています。詳細は、www.embarcadero.com をご覧ください。また、エンバカデロ・テクノロジーズのCodeGear™製品ならびに日本法人についての情報は、www.codegear.com/jp をご覧ください。
Embarcadero、Embarcadero Technologies ロゴならびにすべてのエンバカデロ・テクノロジーズ製品またはサービス名は、Embarcadero Technologies, Inc.の商標または登録商標です。その他の商標はその所有者に帰属します。
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