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第2回デベロッパーキャンプ – 資料ダウンロード
By: Hitoshi Fujii
Abstract: 去る9月7日、盛況のうちに終了した第2回デベロッパーキャンプのプレゼンテーション資料をダウンロードいただけます。
各セッション別資料
テクニカルセッション#1 「JBuilder 2006 ピアツーピア開発」 |
ボーランド株式会社 デベロッパーツールズ事業本部 藤井 等 |
JBuilder 2006に搭載されたピアツーピア機能を使うと、遠隔地にいるふたりの開発者がプロジェクトを共有し、共同で開発やデバッグが可能になります。このセッションでは、ピアツーピア開発を行うための基本設定と操作手順を中心に、共同でソースコードやユーザーインターフェースを編集したり、デバッグ作業を実践してみます。 |
プレゼンテーション資料: ・PDF(649KB) |
関連記事: ・JBuilder 2006のピアツーピア開発 |
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チュートリアルセッション#2 「Java, Delphi, C++Builderユーザのためのメモリリーク, ボトルネックの検出手順」 |
ボーランド株式会社 デベロッパーツールズ事業本部 高橋 智宏 |
Java, Delphi, C++のそれぞれについて、ツールによって、メモリリークやボトルネックを発見する方法を紹介します。また、Delphi 2006から採用された新しいメモリマネージャのパフォーマンス改善の仕組みを紹介し、新旧のメモリマネージャのパフォーマンスを比較するベンチマークテストを実施します。 |
プレゼンテーション資料: ・PDF(1.1MB) |
関連記事: ・Borland Developer Studio 2006の新しいメモリマネージャ |
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テクニカルセッション#2 「Delphi / C++Builderユーザーのためのオープンソースコンポーネントを使ったDBアクセス」 |
キムラデービー 木村 明治 |
ボーランド製品はその親和性の高さからInterBaseをDBとすることが多いですが、オープンソースコンポーネントを利用すれば、手軽に他データベースのクライアント開発が行えます。本セッションではDelphi, C++Builder等で利用できるDB接続コンポーネントとその使用例についてご紹介します。 |
プレゼンテーション資料: ・PDF(269KB) |
関連記事: なし |
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ジェネラルセッション 「Turboブランド復活秘話など、Developer Tools Groupの展開を語る!」 |
ボーランド ソフトウェア コーポレーション デベロッパーリレーションズ担当副社長兼チーフエヴァンジェリスト デビッド・インターシモーネ ボーランド株式会社 デベロッパーツールズ事業本部長 八重樫 行男 ボーランド株式会社 デベロッパーツールズ事業本部 藤井 等 |
ジェネラルセッションでは、DevCo(Developer Tools Group)の新しい組織について、また今後の製品展開、マーケティング展開などについて説明します。今話題の新Turboシリーズ日本語版の詳細情報もお届けする予定です。また、現在進行中のBDN日本語化について、現在の成果と今後の計画、BDN日本語サイトを活性化するためのマーケティング計画についても紹介します。 |
プレゼンテーション資料: ・PDF(452KB) |
関連記事: ・Turboシリーズ日本語版を発表 ・Turboシリーズ - Q&A ・BDN日本語版の歩き方 ・迷路探索アルゴリズムをJavaBeanで検証してみる |
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テクニカルセッション 「オープンソースを利用した3層C/Sシステムの構築方法」 |
ボーランド株式会社 デベロッパーツールズ事業本部 高橋 智宏 |
限られた予算内であっても3層型アーキテクチャを採用しなければならないときには、オープンソースミドルウェアを用いるのもひとつの選択肢です。こうした選択をした場合でも、開発ツールを活用して効率的に開発を進めることができます。このセッションでは、オープンソースミドルウェアとRDBMSを用いて3層型のシステムをツールを活用して開発する方法を紹介します。サーバーサイドアプリケーション開発にC++Builder、JBuilderを、また、これにアクセスするクライアントアプリケーションとしてDelphi Win32とDelphi .NET、C++Builder、JBuilderを使用します。 |
プレゼンテーション資料: ・PDF(1.7MB) |
関連記事: なし |
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テクノロジープレビュー 「開発ツールのコラボレーション機能を検証する」 |
ボーランド株式会社 デベロッパーツールズ事業本部 藤井 等 |
Borland Developer Studio、JBuilderには、バージョン管理ツールや要件管理ツールの統合機能など、さまざまなコラボレーション機能が用意されています。このセッションでは、個人レベルの開発からチーム開発に至るさまざまなレベルで、こうした機能をどのように活用すれば、開発生産性を高められるかをデモを交えて紹介します。 |
プレゼンテーション資料: ・PDF(1.1MB) |
関連記事: ・Borland Developer Studio 2006のTogether機能概要 |
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